1月24日、31日と2週連続で茗溪学園とドラゴンズU15の練習試合をしました。清真が参加できなくなったので、2チームでそれぞれU13、U14の試合を行いました。ツクバリアンズJr出身の選手が両チームの1年、2年で参加し、また、試合後のドラゴンズ感謝の会に招待された石岡RSの黒沢さんなどジュニアチーム関係者が多く集まり、同窓会のようになりました。
1年生はほぼ互角のスコアのまま一進一退の好ゲームが続き、ドラゴンズがなんとか2勝しました。スコアでは勝つことができましたが、トライは独走トライの単発な攻撃が多く、まだまだ2次3次攻撃へボールをつなぐ継続プレーが少なかったです。また、ファーストコンタクトへのFWの集散は茗溪の方が早かったです。
2年生は24日も31日も第一試合の前半は互角のゲームができました。茗溪は東日本大会や花園の全国大会が終わって2年生の新チームになったばかりで、キハルがセンターやフルバックを試したり、まだ手探りの状態です。試合は後半になると、ドラゴンズの選手が走れなくなり、フィジカルで茗溪に圧倒されました。レベルアップするには、まず、前後半20分を走りきれる体力が必要です。
これからもお互いに切磋琢磨して強くなり、共に全国大会に進み、花園で会いたいです。

FW一列目で対戦するケンタとマサヒロ BKでオープンに展開するヨシタカとマサカズ

キャプテンのカメリョウとSOに入るタイキ タッチキックを蹴るキハルとチャージするタイキ

攻めるヒビキとタックルに入るアキラ
この日はゴウタは怪我のため出場できませんでした。
高校の新人戦が始まり、常総学院(茨城1位)、茗溪学園(茨城2位)が熊谷ラグビー場で行われる関東大会新人戦に出場が決まりました。準決勝に進んだ上位4チームは4月に行われる全国選抜大会に出場します。
1年生はほぼ互角のスコアのまま一進一退の好ゲームが続き、ドラゴンズがなんとか2勝しました。スコアでは勝つことができましたが、トライは独走トライの単発な攻撃が多く、まだまだ2次3次攻撃へボールをつなぐ継続プレーが少なかったです。また、ファーストコンタクトへのFWの集散は茗溪の方が早かったです。
2年生は24日も31日も第一試合の前半は互角のゲームができました。茗溪は東日本大会や花園の全国大会が終わって2年生の新チームになったばかりで、キハルがセンターやフルバックを試したり、まだ手探りの状態です。試合は後半になると、ドラゴンズの選手が走れなくなり、フィジカルで茗溪に圧倒されました。レベルアップするには、まず、前後半20分を走りきれる体力が必要です。
これからもお互いに切磋琢磨して強くなり、共に全国大会に進み、花園で会いたいです。

FW一列目で対戦するケンタとマサヒロ BKでオープンに展開するヨシタカとマサカズ

キャプテンのカメリョウとSOに入るタイキ タッチキックを蹴るキハルとチャージするタイキ

攻めるヒビキとタックルに入るアキラ
この日はゴウタは怪我のため出場できませんでした。
高校の新人戦が始まり、常総学院(茨城1位)、茗溪学園(茨城2位)が熊谷ラグビー場で行われる関東大会新人戦に出場が決まりました。準決勝に進んだ上位4チームは4月に行われる全国選抜大会に出場します。
